ハッピーな療養生活のススメ

病気でも、意外と楽しい療養の日々

明日「がんノート」に出演します

先日告知した、インタビュー型オンライン生放送「がんノート」が、明日(1月22日)にせまりました。公開生放送ですので、「あ、時間ある!」という方は、下記フェイスブックページの《参加する》をポチッと押してください。もしくは、事務局にメールをお送りください。会場に来るのが難しい方は、オンライン生放送をご覧いただけます。(会場等、詳細は「フェイスブックページ」、もしくは先日のブログ「がんノートにゲスト出演し...
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明日「がんノート」に出演します

明日「がんノート」に出演します

先日告知した、インタビュー型オンライン生放送「がんノート」が、明日(1月22日)にせまりました。
公開生放送ですので、「あ、時間ある!」という方は、下記フェイスブックページの《参加する》をポチッと押してください。もしくは、事務局にメールをお送りください。会場に来るのが難しい方は、オンライン生放送をご覧いただけます。(会場等、詳細は「フェイスブックページ」、もしくは先日のブログ「がんノートにゲスト出演します」にて)

《会場での観覧申し込み》
●フェイスブックページで申し込む: https://www.facebook.com/events/239384759828924/
●メールで申し込む: info@gannote.com
{件名:1月22日がんノート参加、本文:お名前・お立場(医療従事者やがん患者など)をご記載ください}

《オンライン放送を視聴する》
●ニコ生放送URL http://ch.nicovideo.jp/gannote
●FRESH! by AbemaTV https://freshlive.tv/gannote

キグチの「療養中フォトギャラリー by iPhone」も展示していただけることになりました。会場だけの特典♪

14:00スタートです。お待ちしてます!

がんノート 打合せ
打合せは、国立がん研究センター中央病院のレストランにて!築地と海が臨めて、超いい眺め
[打合せフォト byがんノート]

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繊細なこども

繊細なこども

わたしは、フィーリング重視な人間です。ブログを書くときも、突然「あ」と閃いて書くことが多いのですが、「何か書きたいけど何を書こう」というときは、無数にある「ネタ・リスト」や「思うことメモ」の中から選んで広げていきます。それでもその時のフィーリングにマッチするものを見つけられないこともしばしば。今日もそんな、ブログテーマ難民な日でした。

おまけにこのところは非常に疲れやすくて、そうすると集中できる時間がたいへん短くなってしまいます。1つになってもがんばっている卵巣が少々お疲れ気味で、ホルモンバランスがおかしいのかなと想像。体と精神は一心同体だなあと、当たり前のことを思ったりします。

ともあれ、今日のテーマは「繊細なこども」。これは、日記に書いていたものでした。治療中は、毎日のように近くの公園の桜の木の下で過ごしていました。今でもそこで朝ごはんを食べたりするのですが、ある日に思った子どもへの接し方についてです。



「繊細なこども」

今日、公園で保育園の園児が桜の木で遊んでいるのを見た。この公園は格好の遊び場のため、よく保育士が子どもたちを連れてやってくる。そのうちの数人が桜の木の枝にぶら下がり、ゆらゆらと上下に揺らしていた。

正直、子どもが木から落ちてどうなろうと知ったことではない(地上10cmくらいの落下だし)。しかし桜の木が不憫なので、「ぶら下がったらダメだよ、折れちゃうよ」と子どもたちに言った。

すると、ぶら下がりを始めたころから私のことを気にしていた1人の男の子がこちらを振り向いた。私は笑顔を見せるわけにもいかず、多分、ちょっと怖い顔をしていたと思う。その子は私と目が合って、少し萎縮しているように見えた。他の子どもたちは、私の言葉をたいして聞いたふうでもなかったが、とにかくぶら下がることをやめた。

その時、私は本当はどうすべきだったのかと考えてしまった。

この状況で、一番ババを引いたのは、振り向いた男の子だったと思う。周囲を気にする繊細さがあるために私と目を合わせることになり、「叱られた」ということを一手に引き受ける形になってしまった。私もこちらを見ている子を、つい見てしまう。

私は、子どもが苦手だ。まわりに子どもがいたことがほとんど無かったためか、どう扱っていいのかが分からない。しかし、私が子どものころに、大人が私をどう扱ったかはよく覚えている。非常に不快な思い出が多い。

私もその男の子と同様に繊細で、周囲を気にする子どもだった。だから大人ともよく目が合った。私だけが大人に叱られたような気になり、「私がいけないんだ」と思うようになった。そういった積み重ねで、常に人の顔色をうかがうようになっていったのだと思う。そしてどんなことも、「私がいけない」と思ってしまうようになった。(そういう人間だからこその気付きもあるものの、それはまた別の話だ)

しかし、実際、子どもは悪事を働こうとしていたのではなく、それがやってはいけないことだと知らなかっただけだ。それを知ることに、恐怖があるべきではない。(時に、恐怖から“身を以て知る”ということもあるけれど、知ることと、恐怖から生じる心のトラウマと、どちらがいいのかはその子ども次第だ)

この「桜ぶら下がり事件」の場合、おそらく私がすべきだったのは、目が合った男の子に「みんなに『ダメだよ』って教えてあげて」と言うことだったのではないかと思う。そうすることで男の子は、自分だけが叱られたのではないと感じると同時に、自分が「これはよくない」と知ったことを他の子に指導してあげるという立場になれると思う。

子どもは苦手だけど、そういった関わりも人と人の出来事なのだろう。

また、「保育士が何とかしろよ」と思ったものの、必ずしも彼らに頼るのではなく、誰もが子どもを注意して教えていくべきなんだろうと思う。

そのあたり、もう少しナイスな考えがさっき浮かんだのだが、忘れてしまった。



私は“ナイスな考え”をよく忘れてしまいます。そして大半は戻ってきません。そのため、日記のラストがこんな一文になっていました。それもまた、わたしかな、などと思うのでした。

何となくこの男の子を子どものころの自分とリンクさせてしまっていたのですが、今思えば、この子は私ほどにはデリケートな子ではなく、桜の木からお花畑へ駈けって行ったところで叱られたことなどヒューっと消えてしまっていたかもしれません。
ともかく、心にチクリと触れた一瞬の出来事からいろいろ思いを広げていくのは面白いです。日記にはそんな話ばかりが書かれているのでした。

桜の木
ともかく、桜が折られなくてよかった
[療養中フォトギャラリー by iPhone (c)木口マリ]

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「がんノート」にゲスト出演します!

「がんノート」にゲスト出演します!

1月22日(日)、「がんノート」にゲスト出演します。
がんの方も、がんじゃない方も、お誘い合わせのうえご来場ください!「行きたいけど遠くてムリ!」という方もご安心を。ニコ生やAbema TVでの放送をオンラインでご覧になれます。お時間のある方はぜひ。

がんノートとは、 「がん経験者のがん経験者によるがん経験者のための 『生のインタビュー型情報発信番組』」です(がんノートオフィシャルHPより) 。代表である岸田徹さんが、自身のがん体験をもとに始動しました。

わたしも何度か会場を訪れましたが、これがなかなか面白い。「がんって、こんなに元気でいいんだ」と思うくらい、ふつーに元気ながん患者がわんさかいます。また、がん患者じゃない人もたくさんいます。がんの話題であっても、わたしが見た限り、いわゆるズーンと暗い話になったことはありません。誰もががんを「人生の出来事のひとつ」としてとらえているように思いました。

その場にいても妙な壁などを感じることもなく、するりと入れる雰囲気で、わたしも単純に楽しいから何回も行っているというところです。

ゲストとして登場されてきたみなさんは、とても貴重かつ楽しいお話をされています。病気の話でこんなに笑いが起こるってのは、特別かもしれない。

わたしは何をお話ししようかなあ。今から楽しみです。

*観覧の申し込みは以下にて!
————
※今回は大田区産業連携施設にて行います
東京都大田区蒲田二丁目10番1号
最寄駅:京浜急行線 梅屋敷

~がんノート公開生放送開催情報~
【ゲスト】子宮頸がん経験者 木口 マリさん
【時間】2017年1月22日(日)14時スタート!

【開催概要】
日時:2017年 1月22日(日)14:00~17:30
※当日参加の方は「13時45分まで」にご集合ください!
※放送内容により終了時間延長の可能性がございます

場所:大田区産業連携施設
住所:東京都大田区蒲田二丁目10番1号
最寄り駅:京浜急行線「梅屋敷」駅徒歩4分
参加費:1000円(ソフトドリンク・お菓子あり)
募集人数:40名まで
対象:がん経験の有無・性別・年齢を問いません。
・ゲストトーク後のサロンを実施する予定です。
・友達なども誘って気軽にご参加ください。

【スケジュール】
・がんノート生放送
・休憩
・自己紹介
・ペイシェントサロン(ワークショップ)

【観覧ご希望の方へ】
会場でのご観覧の申し込みは、以下のどちらかにて!

1. Facebookで「参加する」ボタンを押す
facebookページ URL:https://www.facebook.com/events/239384759828924/
2. メールで申し込む
メールアドレス:info@gannote.com
件名:01月22日がんノート参加
本文:お名前・お立場(医療従事者やがん患者など)をご記載ください。

【オンラインでご覧になる方へ】
ニコ生放送URL:http://ch.nicovideo.jp/gannote
FRESH! by AbemaTV:https://freshlive.tv/gannote

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会場、もしくはバーチャルでみなさんにお会いできることを楽しみにしております!

ブルーリボンガールユニフォーム
大腸がん啓発の「ブルーリボンキャンペーン・アンバサダーサミット」の取材でブルーリボンガール (勝手に命名)のユニフォームを着させてもらいました
[お仕事中フォトギャラリー by iPhone (c)木口マリ]

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2017年が明けた話

2017年が明けた話

新年、明けましておめでとうございます

実を言うと、わたしにとって新年というのはたいした意味を持っておりません。人間が暦として”1年の始”として付けているだけで、自然界としてそこに何かがあるのかというと、そうとは思えないからです。6月や10月が始まりだっていいのではないかと思ったりします。また、自分なりに納得する理由がないのに「祝うのが決まり」というだけで「おめでとう」と言いたくないというのもあります。

ということで、わたしにとって1年の始まりというのは、自分が生まれた日だと考えています。しかしながら、わたしも一応人間ではあるため、昔から人々が大事にしてきたものを敬うべきだと思っています。また、おそらくは今よりも自然を身近に感じてきた先祖たちは、その中にある力を感覚で知っていたのでしょう。それならば、わたしは先祖たちほどはっきりとは感じられないかもしれないけれど、新年というものには何かがあるのだろうと思います。

ともあれ、わたしも新しい年を有難く迎えようと思うのでした。

なので、年賀状も作りました。昨年のように脳内毒舌家のブラックキグチさんが登場することもなかったため、2017年1発目は「おめでとうございます」を形にした年賀状について書きたいと思います。

◇◇

今年の年賀状は2種類を製作しました。6〜7種類を作った中から、この2種に厳選しました。「この人にはコレかな」などを考えながらどちらにするかを決めています。

●豪雪の鳥
年賀状2017_豪雪の鳥
がん発覚の3ヶ月前に見つけた、豪雪の中の鳥たちの一場面です。
凍りかけた水面を1羽のカモが泳いでいき、そのあとを追いかけるように3羽のカモがゆっくり進んでいきました。先頭の1羽が立ち止まり、振り返って待っている、その仕草がなんとも温かいなあと思ったものです。家族なのか友達なのか、大事にしたい仲間がいるのは幸せなことだと思うのでした。

その後、みんな一緒にいようと思ったのか、4羽はおもちゃの列車のように縦にくっついて氷を崩しつつ進んでいきました。
[街フォトギャラリー by まじめなカメラ (c)木口マリ]

●花の雫
年賀状2017_花の雫
激しい雨があがったばかりの日、近所の公園を訪れました。お花畑の花は、雨に打ち付けられても負けることなくそこに咲いていました。その茎には雨が残した雫を連ね、キラキラとした光をたたえています。それぞれに小さな世界を閉じ込めているようで、しばらくの間、しゃがみこんで眺めてみるのでした。
豪雨でさえ、花に思いがけない価値を与えることがあります。花が意識して行ったことではないにしろ、連なりの美しさは見入ってしまうものがありました。
[療養中フォトギャラリー by iPhone (c)木口マリ]

最近、なぜか昔読んだ手塚治虫さんの漫画が気になり、いくつか読み返してみています。お正月に戻った実家からも何冊か持ち帰ってきました。以前は気付かなかったものが見えてきたりして、数年前とは違う自分との対話をしているような気がしました。きっと数年後には、また違うものが見えるのだと思います。人の中の変化というのは、面白いものだと思うのでした。

◇◇

・昨年の、ブラックキグチさん降臨中のブログは「ラーメンの思い出」にて
・2016年の年賀状写真とストーリーは「今さら、明けましておめでとうな話」にて

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明日、12/3(土)は順天堂大学練馬病院写真展vol.7‼︎

明日、12/3(土)は順天堂大学練馬病院写真展vol.7‼︎

写真展vol.7

はたまた寸前ながら、写真展のお知らせです。

……と、言いつつ、わたしは今回参加することができません。
実は、数日前よりインフルエンザになってしまい、歩く病原体のキグチは会場に立ち入り禁止です。
前日の準備もボランティアの皆様方にお任せという有様です。

わたしは、流行りものに興味はないのですが、流行りものの方がキグチをターゲットにしてくるものだから、仕方なく相手をしてやっています。「イナビル」というお薬部隊の投入で大打撃を与えてやったものの、未だ残党が秘密裏に動いている様子です。昨夜、ちょっといい気になって勝利宣言をしていたら、今朝は熱こそ上がらないものの、微妙な体調の悪さです。ということで、現在は「洗濯物室内干し高湿度の刑」と「湯たんぼ熱攻め」で挑み中。

ともかく、写真展は素敵なこと間違いなしなので、お時間のある方はぜひ足をお運びください。

◇◇◇

写真展について、前回少々お知らせした時とは違っている点がいくつかあります。
※ミニレクチャー&アロマハンドマッサージ→どちらも予約制に!
※ミニレクチャー&アロマハンドマッサージの時間帯「13:00-15:00」→「13:30-15:00」に!
(写真展会場は12:00-15:00のままです)
※会場に、臨床心理士さんや緩和ケア認定看護師さんが常駐!

今回は初めて会場を2カ所にし、開催時間を延長するほか、緩和ケア看護師さんによるミニレクチャーや、アロマハンドマッサージの施術体験もお楽しみいただけます。
どなたでも歓迎ですので、お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。作品は11月5日とほぼ同じですが、会場イメージが秋仕様から冬仕様になります。「前回、見逃した!」「こないだ行った!」という方もぜひ。

◇◇◇

※今回は、写真展とレクチャーの場所が別になります。病院をウロウロするチャンス!

●写真展
日にち:12月3日(土)
時間:12:00〜15:00ころ
場所:順天堂大学練馬病院 地下1階がん治療センター
*院内のルート:病院の正面入り口を入り、すぐ左の自動ドアをまっすぐ行ったエレベーターで地下1階へ。道なりに行くと、がん治療センターの待合室があります。

写真展会場には臨床心理士さんが常駐しています。「あらたまってではなく、ちょっとお話してみたい」という方も、ぜひどうぞ。

●ミニレクチャー&アロマハンドマッサージ(予約制)
日にち:写真展と同日
時間:13:30〜15:00
場所:同病院内、1階会議室(写真展の過去作品の展示も行います)
*院内のルート:病院の正面入り口をまっすぐ進み、タリーズを通り越したあたりにあるお部屋です。

ご参加は、順天堂練馬病院の患者さんでなくてもOK! ご家族だけでの参加も可能です。今回は、アロマハンドマッサージも予約が必要です。お席が空いていれば当日予約も可能です。詳しくはこちら

1階の会場には緩和ケア認定看護師さんが常駐しています。院内写真展を初回から一緒に作り上げてきた素敵な看護師さんです。現在、写真展は、上記の臨床心理士さんが中心となってくれています。

みなさんのご来場をお待ちしています!

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プロフィール

木口マリ

Author:木口マリ
フリーフォトグラファー&ライター
2013年、38才で子宮頸がんが発覚。2度の手術と6度の抗がん剤治療を受け、これで終わりと思いきや、合併症で腸閉塞(絞扼性イレウス)を発症。緊急手術のすえ、目覚めてみるとおなかにストーマ(人工肛門)が!(2014.5クローズ成功)

そんな新体験は波瀾万丈な航海のようなもの。キビシイ状況の波を陽気な船乗りのように渡っていきたいと思うのです。
人生の船旅、結構楽しくやってます。

*

治療中の体力低下で、大きなカメラを持つことがままならなくなってしまったため、iPhoneでのみ撮影をしていました。
「療養中フォトギャラリーby iPhone」として掲載しています。
時々、「療養中へなちょこイラスト」も載せています。

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